• 日刊建設工業新聞に職業能力開発総合大学校様「職業大AR配筋図アプリ」が掲載
    2017年6月20日付 日刊建設工業新聞に当社開発の「職業大AR配筋図アプリ」が掲載されました。
    2017年6月20日 日刊建設工業新聞 1面 スコープ(技能教育)欄
    スマホで施工実習 効率化
    職業大 西澤准教授が教材考案
    配筋図から3D完成モデル
  • 職業能力開発総合大学校様「職業大AR配筋図アプリ」
    AR開発ツール「Wikitude」(日本国内代理店:グレープシティ様)のHPに掲載

    2017年3月30日
    AR開発ツール「Wikitude」(日本国内代理店:グレープシティ様)のHPで、当社開発(職業能力開発総合大学校様よりご委託)の「職業大AR配筋図アプリ」が紹介されました。
    *記事中、アプリ開発・運営会社として、弊社名も掲載されました。(Wikitude HP)
    『ARで図面に鉄筋モデルが浮かぶから理解しやすい。建築施工の技術教育に大きな効果』
    当記事全文はこちら
  • 日刊工業新聞 本紙ならびに電子版に「AR-Sentence」が掲載
    2016年12月2日 日刊工業新聞 本紙ならびに電子版に、紙媒体デジタルメディア化 クラウドサービス「AR-Sentence」が掲載されました。
    (日刊工業新聞 電子版)
    印刷物の文章から動画サイトへ誘導−ステークホルダーコムが新サービス
    2016/12/2 05:00
    ステークホルダーコム(大阪市中央区、増井慶太社長、06-6226-8510)は1日、書籍など紙媒体をデジタルメディアと連動させるサービス「ARセンテンス=写真」を開始したと発表した。スマートフォンのアプリケーション(応用ソフト)を使った拡張現実(AR)カメラで文書を撮影してページを特定し、動画サイトなどに誘導する。
    第1弾として新興出版社啓林館(大阪市天王寺区)の学習書に採用され、紙面に連動した動画配信を実現した。出版済みの書籍でもウェブコンテンツや会員制交流サイト(SNS)と連動できる。
    大阪府立大学の文書画像検索技術「LLAH技術」を活用した。写真やバーコードなどの画像ではなく、文章情報から認識するのが特徴。文字の中心点を位置情報として読み取り、該当ページを照合する。教材の他、製造現場などにも広げ、2021年までに1億円の売り上げを狙う。
  • グレープシティ様とWikitude製品に関する提携
    このたびAR開発ツール「Wikitude」の日本における独占販売権を有すグレープシティ様と提携し、当社はWikitude製品に関する開発パートナー、ならびにARコンテンツ作成パートナーに選定されました。
    グレープシティ様 Wikitude製品専用サイトに当社は紹介されました。
    Wikitude製品専用サイト開発・制作支援企業紹介はこちら
  • アプリ開発ビジネスマッチングサービス「オファーミー」 当社インタビュー記事
    スマートフォンアプリの開発に特化したビジネスマッチングサービス「オファーミー」に、代表 増井慶太のインタビュー記事が掲載されました。
    ステークホルダーコムの将来展開や、アプリ開発に対する取り組み等が紹介されました。
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  • Webマーケティングに強くなるサイト ferretに当社開発アプリ「IR-Books」が紹介されました。
    Webマーケティングに強くなるサイト ferret の2015年3月4日のまとめニュース「新人マーケッターが最低限知らないといけない情報収集アプリ、ビジネス活用サービス11選」に当社開発アプリ「IR-Books」が紹介されました。
    2015年3月4日 ferret まとめニュース
    「新人マーケッターが最低限知らないといけない情報収集アプリ、ビジネス活用サービス11選」
    当記載全文はこちら
  • 金融業界新聞 ニッキンに当社の業務の取り組みが紹介されました。
    金融総合専門紙ニッキン 2013年9月20日付紙面にて、当社の金融業界に対する取り組みが紹介されました。
    2013年9月20日 ニッキン
    『近畿46機関の営業支援端末を見る
    導入進む タブレット&スマホ
    提案力競うベンダー』
    当記事全文はこちら
  • 日経新聞 本紙朝刊に当社開発「アナリストレポート・ライブラリ」が掲載
    2013年8月16日 日経新聞 本紙朝刊ならびに電子版に、東京証券取引所様制作協力「アナリストレポート・ライブラリ」が掲載されました。
    (日経新聞 電子版)
    東証、投資家向けリポートをスマホで閲覧可能に2013/8/15 23:27
    東京証券取引所はソフトウエア開発のステークホルダーコム(大阪市)と組み、投資家向けのアナリストリポートをスマートフォン(スマホ)で閲覧できるようにした。普及が進んでいるスマホの活用で、新たな個人投資家を市場に呼び込む狙いがある。
    名称は「アナリストレポート・ライブラリ」ですでに閲覧可能。一般社団法人、証券リサーチセンターが協賛社からの協賛金で執筆した100社と、公募で決めたリサーチ会社が運営する「アナリストレポート・プラットフォーム」の70社が対象。証券会社のアナリストがカバーしていない上場企業がほとんどだ。
    これまでも東証のウェブサイト上で閲覧できたが、閲覧は多くても月間1万件程度。スマホでも見られるようにすることで知名度の低い企業に対し、個人の投資マネーを呼び込みやすくする。
  • 新刊書「iPadで拓く学びのイノベーション」にiPadアプリ「MILK CAP~牛乳ビンのふたの本」が掲載
    2013年8月9日
    高陵社書店より刊行の教育関連手引書「iPadで拓く学びのイノベーション」に、国語向け教材用のおすすめアプリとして、「MILK CAP~牛乳ビンのふたの本」が掲載されました。
  • 金融業界新聞 ニッキンに当社開発「証券代行 株式実務サポートApp」が掲載
    2013年7月12日 日本金融通信社 金融総合専門紙 ニッキン
    『「株式実務」支援アプリ 三井住友信託銀と共同開発 ステークホルダーコム』
    当アプリ記載ページはこちら
  • 日経新聞 本紙に当社開発「証券代行 株式実務サポートApp」が掲載
    2013年6月20日 日経新聞 夕刊(第3版)
    『 株主総会 お手伝いアプリ 三井住友信託銀 想定問答集や会社法条文* 』
    *記事中、アプリ開発・運営会社として、弊社名も掲載されました。
    (日経新聞 電子版)
    株主総会、アプリでお手伝い 三井住友信託銀、想定問答など
    2013/6/20 11:53
    三井住友信託銀行は、株主総会の実務を担当する社員向けに、業務をサポートするスマートフォン(スマホ)向けアプリの提供を始めた。総会本番やリハーサルでの使用を想定し、想定問答集や会社法の条文を収録。分厚い書籍を持ち歩かなくても疑問点をすぐに解決できるようにする。同種のサービスは信託銀行で初めてという。
    アプリ開発企業のステークホルダーコム社と開発した。アプリ自体はネットで無料でダウンロードできるが、使用には同行が配布するパスワードが必要になる。8月をメドにバージョンアップも行う。株式市場に関するリポートの有料配信や、株式実務に関する辞書を収録する。
    証券代行業務の受託先である上場企業約1400社に利用を呼びかける。三井住友信託にとっては、アプリの利用履歴を参照することによって、どういった情報のニーズが高いのか把握できる利点がある。
  • 金融業界新聞 ニッキンに当社オリジナル開発「会社法App」が掲載
    2013年1月18日 日本金融通信社 金融総合専門紙 ニッキン
    『ステークホルダーコム~「会社法」のアプリ開発~出版社とのシリーズ化も
    ソフトウエア開発会社のステークホルダーコムは、1月8日、「App Store」で、オリジナル開発のiPhoneアプリ「会社法App」の無料配信を開始した。法律や会計の士業のほか、信託銀行の証券代行担当者ら約1万人の利用を目指す。
    同社開発の会社法アプリは、「会社法」「会社法施行規則」「会社計算規則」の会社法関係法令の全条文を収録。機能面は法律・政令・省令間のジャンプ機能、しおり・メモ、目次・キーワード検索などを搭載している。
    同アプリは、iPhone向けだが、今後は他のスマートフォン(高機能携帯電話)やタブレット向けアプリの開発を進める。また、税務・会計・経営法務専門出版社の清文社と連携し、業種別の関連法令を収録した法令アプリのシリーズ化を予定。金融機関とは、信託銀行と連携した顧客専用ページの作成も検討する。
    問い合わせ ステークホルダーコム(TEL)06-6226-8510。』
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  • スマートフォン情報サイト 「mobileASCII」 に当社開発のAndroidアプリ「思った通りに生きられる77のヒント」が掲載
    角川出版グループのアスキーメディアワークスが運営するスマートフォン情報サイト「mobileASCII」 に、当社開発のAndroidアプリ「心理の達人 思った通りに生きられる77のヒント Lite版」が掲載されました。
    当アプリ記載ページはこちら
  • 金融業界新聞 ニッキン「プリズム」覧にステークホルダーコムが紹介
    ステークホルダーコムが金融総合専門紙ニッキン2012年3月9日付14面「プリズム」欄にて紹介されました。
    当社の主力事業であるアプリ開発について、代表 増井慶太のインタビューとともに紹介されています。
    当記事全文はこちら
  • 位置アプリ紹介サイト「いちGo!Go!」に当社開発の2アプリが掲載
    位置情報サービスを利用するアプリの紹介サイト「いちGo!Go!」に便利な地図アプリとして、当社開発の2アプリが掲載されました。
  • 金融業界新聞 ニッキンに当社「営業店お客様ご説明用iPadアプリ」が掲載
    2012年1月20日 日本金融通信社 金融総合専門紙 ニッキン
    『iPad用アプリを販売 顧客説明用の機能搭載 ステークホルダーコム
    ソフトウェア開発会社のステークホルダーコム(増井慶太社長)は、1月4日、iPadを活用した顧客説明用アプリの販売を開始した。ソフトは大阪協栄信用組合(松本精二理事長)から受託して開発。12年は5件の販売を目指す。
    同社が開発した「営業店お客様ご説明用アプリ」の用途は、来店客への商品説明や金融機関概要の案内など。主な販売対象は信金と信組。
    商品パンフレットやディスクロ誌を閲覧表示する電子書籍ビューワー、筆談(手書き)ボードなどの基本機能を搭載し、画面のデザイン料込みで200万~300万円で提供する。販売は、同社単独のほかグローリーとも連携する。
    大阪協栄信組は、11年9月に信組業界で初めて本店営業部など3カ店で先行導入。11月には全店(11カ店)に拡大し、1カ店あたり2~3台配備している。iPadの導入により「先進的な信組とのイメージをお客様に持ってもらうのが狙い」(長濱洋次郎業務部長)。
    同信組が使用しているアプリ機能は10種類。定期預金やフリーローンの商品案内、新規取引開始時の説明資料、利息シミュレーションなどを搭載。ユニークなものでは、振り込め詐欺のチェックリストやなぜ同信組の金利が高いのかを説明したプレゼン資料も組み込んだ。来店顧客の9割以上はiPadを活用しながら説明できる。将来は、画面で説明した重要事項を印刷し、顧客から署名をもらうなどの使い方も検討している。』
  • 「勝手にAndroidアプリ大賞2011」にて、アイピーライフ様「列車チャット ちょっと」が審査員賞を受賞されました!
    2012年1月15日 東京お台場にて、Androidアプリの年間優秀作品を決める初のイベント
    「勝手にAndroidアプリ大賞2011」が開催されました。
    弊社が開発に参画させていただいた、アイピーライフ様「列車チャット ちょっと」が、グランプリ1作品に次ぐ、審査員賞「オクトバ(OCTOBA)賞」を見事受賞されました。
  • ムック本「シンデレラロード」にiPhoneアプリ「長井春美の婚活レシピ」が掲載
    リイド社より刊行のムック本「HOW TO 婚活マガジン シンデレラロード」に、恋愛・結婚に効くアプリとして、「長井春美の婚活レシピ」が掲載されました。
  • 神戸新聞 朝刊に大阪協栄信用組合様iPadアプリが掲載
    2011年10月4日 神戸新聞 朝刊
    『信用組合業界では初 お客様ご説明アプリ導入 大阪協栄信用組合』
  • 毎日新聞 朝刊に大阪協栄信用組合様iPadアプリが掲載
    2011年9月28日 毎日新聞 朝刊
    『信用組合初!「iPad」を使った説明用ツール 「営業店お客様ご説明用アプリ」 大阪協栄信用組合』
  • 日経新聞 本紙朝刊に大阪協栄信用組合様iPadアプリが掲載
    2011年9月8日 日本経済新聞 本紙朝刊(近畿経済面)
    『 窓口にIPad 顧客説明に活用 大阪協栄信組 *』
    *記事中、アプリ開発会社として、弊社名も掲載されました。
  • 全国信用組合新聞 に大阪協栄信用組合様iPadアプリが掲載
    2011年8月25日 全国信用組合新聞
    『 大阪協栄信組 筆談機能やローンシミュレーション テラーにiPad配置 プレゼン用システムを開発』
  • 日経新聞 本紙朝刊および電子版にiPhoneアプリ「IR-Books」が掲載
    2011年7月28日 日本経済新聞 本紙朝刊/電子版
    『有報見られる無料アプリ ステークホルダーコム
    ソフト開発のステークホルダーコム(大阪市、増井慶太社長)は、高機能携帯電話「iPhone(アイフォーン)」向けに全上場企業の有価証券報告書などが見られる応用ソフト(アプリ)の配信を開始する。有報や四半期報告書を電子書籍の形で提供する無料アプリは珍しく、個人投資家などの利用を見込む。
    アプリ名は「IR-Books」。29日に配信を始める。有報など法定開示資料をダウンロードできるほか、ソフトバンク、資生堂など約20社は株主通信などの開示資料も閲覧できる。
    法定開示の資料は金融庁が運営する電子開示サービス「EDINET」を使って閲覧できるが、専用アプリを使えばより速く検索でき、資料も保存できる。ステークホルダーコムは9月以降、米グーグルの携帯用OS(基本ソフト)「アンドロイド」を搭載するスマートフォン向けソフトも配信する計画だ。』
  • NTTドコモ店頭用リーフレットに「思った通りに生きられる77のヒント」が掲載
    NTTドコモ様の店頭説明用リーフレット2011年7月号中、 おすすめコンテンツとして、「心理の達人 思ったとおりに生きられる77のヒント」が掲載されました。
    『電子書籍のベストセラーがついにアプリ化! 心理の達人 思ったとおりに生きられる77のヒント』
  • 全国理美容新聞 弊社代表 増井のインタビュー記事が掲載
    2010年10月20日 全国理美容新聞より取材を受け、弊社代表増井のインタビュー記事が掲載されました。
    『話題のiPadサロン活用法 「ビジネスシーンに活用する動きが着実に増加中」 ステークホルダーコム(大阪市)』
  • 日経新聞 本紙夕刊にiPhoneアプリ「Digital Investors’ Guide」 が掲載
    2010年9月16日 日本経済新聞 本紙夕刊
    『投資 新端末でスマートに*』
    *記事中、iPhone向けの株式取引・情報ソフトとして「Digital Investors‘ Guide」 が写真入りで掲載されました。
  • 日経産業新聞にiPhoneアプリ「Digital Investors’ Guide」 が掲載
    2010年8月18日 日経産業新聞 4面
    『IR情報 iPhoneに配信 無料でソフト*』
    *記事中、アプリ開発会社として、弊社名も掲載されました。
  • 出版業界専門紙「新文化」 弊社代表 増井が講師をつとめた勉強会の内容が掲載
    2010年8月5日 「新文化」
    『電子書籍テーマに勉強会開く 関西自費出版の会』